夏は清里 写真アルバム

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夏は清里 写真アルバム
2011年11月13日更新
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夏は清里 最近のコメント(2011.8.6) このページについて
王ケ頭・美ヶ原高原 写真アルバム
はじめに

清里とは

 山梨県北社市高根町清里を中心としたエリアで、八ヶ岳の南麓に広がる高原地帯。なだらかで広大な傾斜地にあり、豊かな植生を有する土地である。地名による清里はごく限られた区域ではあるが、清里といえば観光地であることを背景に清里高原のことを指して使われることが多い。このサイトでは清里に通じる偉大なる自然の美しさや素晴らしさをみなさんに届けるため、清里から少し足を伸ばした地域の写真もあわせて紹介している。

著者

 漆原政明

印刷用データご利用条件

 2011年11月13日掲載分から、印刷用データをみなさまに提供することとしました。以後、各ページで紹介する写真は、印刷用データも公開します。

 気に入った写真があったら、ダウンロードし、一定の範囲において、ご自由にお使いください。ブログに掲載したり、加工したりすることも自由です。なお、みなさまに提供しない写真もあり、それにはリンクがありません。

■できることの例

あなた自身が楽しむなどの目的で、個人の範囲で、引用や加工を行うこと。
あなたが公開しているホームページ(ブログ含む)をデザインするために引用や加工を行うこと。
あなた自身、またはあなたの所属するサークル、会社、その他団体が発行する印刷物の一部として引用や加工を行うこと。
無償で譲渡すること。

■やってはいけないことの例

×自分が撮影した写真であると偽ること。
×コンテストに申し込むこと。
×売り渡し、金銭を受領すること。

■ご注意(利用条件)

1 印刷用データは、データ量が大きくなっています。ブラウザで表示するには適していませんので、パソコンにダウンロードしてから、表示することをお勧めします。

 ダウンロードの方法は、リンクしてある文字列(またはサムネイル写真)に矢印をあて、右クリック。対象をファイルに保存をクリック。パソコンの保存先を指定して、ダウンロードを開始してください。

2 提供する写真には、第三者の権利を侵害しないよう注意を払っていますが、あなたがこれらの写真を使用した結果の責任を私がとることはできません。したがいまして、特にインターネットや印刷物で公表する場合には、あなたの判断と責任において行うようお願いします。

3 印刷用データの解像度は、カメラで撮影した原寸大サイズです。原寸大サイズで見たとき、写真の"あら"が見えることがあります。原因は、撮り方にある場合やカメラやレンズにある場合があります。

 それでもなにかの役に立てるのではないかと思い、提供することを決めましたので、その点あらかじめご容赦ください。(2011.11.13)

最近の写真

2011年9月の清里小旅行 2011年9月の清里小旅行 計31枚(2001.11.13掲載)
2011年夏の清里 野沢温泉(011)
2011年夏の清里 美ヶ原高原セラピー(006)  2011年夏の清里 山本小屋早朝散策ツアー(007)  2011年夏の清里 夏の斑尾高原(008)  2011年夏の清里 夏の斑尾高原その2(009)  2011年夏の清里 夏の斑尾高原 地粉きたざわ (010)
2011年夏の清里 相の原(001)  2011年夏の清里 相の原の畑(002)  2011年夏の清里 清里フィールドバレエ(003)  2011年夏の清里 うむどん 千座(ちくら)(004)  2011年夏の清里 美ヶ原高原 山本小屋の動物たち(005)
2010夏の高原旅行 積乱雲と野菜(019)
2010夏の高原旅行 開田高原2(014)  2010夏の高原旅行 飛騨高山(015) 2010夏の高原旅行 第21回清里フィールドバレエ(016)  2010夏の高原旅行 清里の緑と花(017)  2010夏の高原旅行 野辺山のレタス畑(018)
2010夏の高原旅行(010)  2010夏の高原旅行 美ヶ原牧場(011)  2010夏の高原旅行 王ヶ鼻・御嶽山(012)  2010夏の高原旅行 御嶽山・開田高原(013)
あいのこ旅行(155)  キープ農場の牛 ジャージー牛(156)  ファンシーショップ 清里ひろば(157)  清泉寮からの富士山・東沢大橋と雪化粧の八ヶ岳(158)
夕暮れの稲穂(154)
清里の高原サラダ(150)  清里丘の公園の動物たち(151)  第20回清里フィールドバレエ(152)  とうもろこし畑(153)
2009年夏の清里(145)  レタスの収穫(146)  清里のレタス畑(147)  野辺山のレタス畑(148)  畑を囲む花たち(149)
立山玉殿の湧水(140)  安曇野最終日(141)  白骨温泉 煤香庵(142)  白骨温泉 煤香庵 噴湯丘(143)  白骨斎藤売店(144)
室堂(135)  室堂からの雲海(136)  みくりが池から地獄谷(137)  地獄谷(138)  雷鳥沢とテント(139)
忘れな草と蝶(130)  ついに青空が見えた(131)  黒部ダム(132)  黒部ダム観光放流(133)  立山ロープウエイ(134)
雷さま(007)  早朝散策ツアー(008)  八島ヶ原湿原(009)  安曇野(128)  安曇野の美術館(129)
2009年夏の美ヶ原(002)  お牛さん(003)  高原に咲く花たち(004)  塩くれ場(005)  美ヶ原高原の動物たち(006)

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・植物 あじさい(1)005
イワキンバイ(1)ogt010
カラマツ(2)053 124
しらかば(1)099
マツムシソウ(2)011 ogt010
ゆり(4)004 019 021 ogt010
カラマツソウ(1)ogt009
レタス畑(4)015 034 112 113
水田・稲穂(1)154
・昆虫 ヒョウモンチョウ(1)ogt009
・動物 ジャージー牛(3)078 113 156
・山
王ケ頭(3)118 ogt002 ogt010
八ヶ岳(9)044 052 080 092 094 124 125 154 158
富士山(1)158
立山連峰(1)135
・湖 駒出池(1)099
白駒池(休養林)(11)082 083 084 085 086 087 088 089 101 102 103
松原湖(11)008 009 054 057 059 060 061 063 064 065 066
八千穂レイク(1)099
・イベント フィールドバレエ(6)023 024 025 039 111 152 162
西の魔女が死んだロケ地(7)104 105 106 107 108 109 110
・宿、レストラン、温泉 王ケ頭ホテル(2)114 118
白駒荘(1)086
ペンション テディベア清里(1)012
ホテル ハットウォールデン(1)077
ペンション ホワイトクローバー(2)038 046
増富温泉(1)043
レストランROCK(3)001 026 076
ホテル カントリーイン ザ・クラシック(1)166
・建造物 鉄道神社(1)074
東沢大橋(3)040 048 158
八ヶ岳高原大橋(1)091
黒部ダム(2)132 133


※旅のくくりで紹介しているページがあるため、清里ほかの写真も掲載しています。


夏は清里 最近のコメント

森林セラピーと高原セラピー
 最近、森林セラピーという言葉を知った。森林セラピーとは、森林環境を利用して、心身の病気予防、健康回復を目指すことをいう。森林浴という言葉があるように、森林には、木々などが出す成分などに触れることによって癒しを得られる効果があるといわれる。医学的になにかを語ることはできなくても、優れた森林に入ることによって、癒しや元気回復を実感することができる。

 森林は、国土の約7割という広さを占めている一方、多くの人口は残りの3割に集中している。都市には職(仕事)があり、便利な物やサービスにあふれているので、人口が都市に集中する理由がある。

 しかし、かといって、ひとびとの森林に関する知識と理解が十分かといえば、そうではないとぼくは思う。森林は単なる資源であるという前提で行われる乱伐や開発(観光施設、道路、宅地など)がなくならないからである。

 森林浴が精神的な効果にとどまるとされていたことに対して、森林セラピーは、肉体的な効果が医学的にも証明されているのだという。森林が木材資源の有りかだけでなく、その存在がひとびとの健康に役立つことに触れている点はとてもすばらしいと思った。

 ただ、「森林=癒しや元気回復」とならない場合もある。

 森林は、そこを棲み処とする動物、昆虫などがおり、人間だけの物ではないからである。人間は攻撃対象になることもあり、ひとつの森林の中で、人間とこれらの生き物が共存することはできない。したがって、"空き家(または他の生き物たちをお留守)"の森林を利用しなければならず、いつでもセラピーができるわけではない。

 また、癒しや元気回復は、ひとがなにをどのように受け止めるかによる部分も多い。様々な趣味嗜好を持つひとびとに癒しや元気回復を感じてもらうためには、対象物の豊富さも重要である。

 そこで、より多くの時、より多くのひとびとに役立てられるように、森林セラピーではなく、森林セラピーをも包含する「高原セラピー」を提唱することとした。

 たとえば、清里高原を例にあげるならば、

・もちろん、森林
・緑いっぱいの草原
・可憐なのにたくましい高山植物
・太古の地球を想像させる岩石
・涼しげな小川や滝
・絵の具でも表現できないほどの青空
・綿あめのようにふわふわの夏の入道雲
・別世界のような霧
・爽やかなそよ風
・気分が高揚し、そして癒される大地の香り
・風景と調和したレタスやキャベツなど畑
・甘くて新鮮な農産物
・のどかな牧場
・元気が出るまぶしい太陽
・自分の体も透き通るような、どこまでも透明な空気
・美しくかつ哀愁のヒグラシの音
などなど、書けばきりがない。

 これらは、毎年、「高原生活のはしご」と称して、みなさんに紹介してきたぼくの夏休みにほかならない。今後は、癒しと元気をお分けする「高原セラピー」として、お伝えしたいと考えている。(2011.8.6)

外部リンク
森林セラピー総合サイト


高原の魅力(夏は清里 リンク)

        


ヒグラシの音と清里
 平成22年夏、太平洋高気圧が日本に接近し、連日猛暑が続いている。

 木々の茂る公園などでは暑さに拍車をかけるようにセミが鳴いている。練馬では、ニイニイゼミ、アブラゼミ、クマゼミ、ミンミンゼミ、ツクツクボウシと、一揃えのセミを聞くことができるが、耳をすましても見つけにくいセミがいる。

 それは、ヒグラシである。

 ヒグラシの音は、文字ではカナカナやケケケケッと書くようである。しかし、これではテンポがわからない。ゆっくりしたイメージで読むとヒグラシではないような音になる。ぼくの耳には、"キンッキンッキンッ"と聞こえる。金属音を連想させるような高い音で、それを早いテンポで鳴いて聞かせる。

 まだ7月だというのに、すっかり暑さに負けていたとき、仕事の帰りがけに、屋敷の林からセミの合唱に混じって一匹のヒグラシの音を聞いた。

 これは珍しいできごとだった。ヒグラシの音は、練馬ではめったに聞くことができないからである。どこからか飛んできたのか、それとも、幼虫は何年も土中に暮らすというから、数年前にその親セミがそこで暮らしていたのかもしれない・・・。

 清里を訪れるたびにヒグラシを耳にするが、当初ぼくは鳴き声の主が何であるか、知らずに聞いていた。早朝、そして夕暮れになると、どこからともなくヒグラシの音が響いてくる。とりわけ、遠くの林から涼しげな高原の風に乗って、こだましながら届く音色は、哀愁があって、あたり一面をセピア色に染める。ヒグラシというセミを知ったのは、清里がきっかけだったのだ。(2010.8.1)

外部リンク
Yahoo!ぎっず図鑑


レタス通信
 ぼくの住む板橋区の隣、練馬区には313.50ha(平成14年度東京都調査)の農地があり、都市へ供給するキャベツ、ブロッコリー、大根などの生産が行なわれている。東京23区では1番の広さであり、都内でも3番目。ぼくは自分の住む場所のそばに田畑があって、農産物が収穫される風景に触れられることは、様々な精神の安らぎを得られてとてもよいことだと思っている。

 先日、旬はまだ先なのに台所にレタスがあった。触れただけで鮮度のよさがわかる。スーパーのレタスにしてはおかしい。きくと、早宮(練馬区)にある農家の野菜スタンドで買ってきたのだという。案の定、甘味もあってとてもおいしい。

 夕食でレタスをカットした。パリパリした歯ごたえや甘味を味わうと、清里から風が吹き込んできたような思いがした。

 そうだ、高原野菜を食べに清里に行こう!

 清里の楽しみ方はもちろんいくつもあるが、おすすめしたいのは高原野菜である。日ごろのジャンクフードやインスタント食品を忘れて、生命の輝きが蓄えられている野菜をぜひ食べてみてほしい。

 さて、こんなにおいしい野菜を作る練馬区の農家の農産物は、実に半数近くが野菜スタンド(自宅または無人販売)により売られている。多くのひとに食べてもらうにはスーパーなどへの流通量を増やさなければならないが、野菜スタンドによる販売は産地のみならず生産者の顔を見て買うことができるのでとにかく安心である。

 清里と肩を並べるおいしい練馬のレタス。調べると、農地面積でわずか0.4%。とても貴重な食材であったことが、統計値も示している。 (2009.5.3)


南アルプスと富士山が見えるレタス畑   清里でとれた野菜のサラダ


2008年の夏 避暑地清里へ
 今年の夏は梅雨明けが早く、東京では7月中旬から30℃を越える日々が続いた。玉のような汗を流しながら東京での仕事をこなす。海に行くことよりも、清涼な風のそよぐ高原での安楽な生活を思い浮かべる・・・。のんびり過ごす高原。夏の暑さが心身への負担に感じられるようになったら、自分が思っているほどもう若くはないのかもしれない。

 さて、この夏休みは8月1日から7日の7日間とし、清里に滞在したあと訪れたことのない信州の高原にも足を伸ばすこととした。清里3泊、乗鞍2泊、美ヶ原1泊。高原生活の"はしご"をしようという計画である。

 清里に着くや、よく知るスポットからスポットへ遊びに遊んだ。そして、乗鞍では乗鞍岳はもちろん上高地、白骨(白舟)温泉など歩く歩く。美ヶ原も見慣れぬ風景が新鮮で、星座や高山植物など大自然を満喫した。結局はじっとしていられない性分もあり、清涼な風そよぐ高原で夏ばてはなかったが、遊びすぎてぐったりしてしまった。

 この時の写真は、順次紹介していきたいと考えている。 (2008.9.4)

夏は清里NO_111   夏は清里NO_114 美ヶ原高原と王ケ頭ホテル   夏は清里NO_118 王ケ頭ホテルと電波塔  

映画「西の魔女が死んだ」
 作家梨木香歩の小説「西の魔女が死んだ」が映画化された。原作は知らなかったが、ロケが清里で行われたと聞き、映画館に足を運んだ。

 映画では、学校へ通えなくなった女の子がつかの間おばあちゃんの家にあずけられる。女の子は都会では触れることのなかった緑豊かな自然と人生の機微を知るおばあちゃんとの生活でたくましさを回復していく。ファンタジーと心温まる人間性のうえに描かれている。

 "自然"は生き物に対して厳しい面を持つが、多くの恵みももたらす。恵みとはひとつには"食"であり、ひとつには"規律"である。健全な精神と肉体は、そのような自然界から得られるものであると考えるぼくは、この映画の多くの点に共感した。映画の制作者はその自然風景を表現するために、全国を探し回って、そして清里が選ばれたそうである。

 映画に出てくる"おばあちゃんの家"は清里のどこにあるのか。そのようなわけで、急遽日帰りの清里旅行となった。 (2008.7.5)

夏は清里NO_104

春の眠りの白駒池
 気になる白駒池。春先の姿が見たくて、5月中旬日帰りで写真を撮ってきた。残雪があるとは聞いていたが、休養林には50センチ以上の積雪が・・・。歩行はひと苦労。白駒池は一面凍結しており、早春どころかまだ冬から目覚めてはいなかった。標高が1000メートル上がると季節は1か月さかのぼる。この計算でいくと白駒池は2か月前だ。白駒池はぼくの期待を良い意味で裏切る。その偉大さを改めて感じるとともに、ますます忘れられない存在になった。(2008.5.30)

夏は清里NO_100

白駒池
 標高2100メートルを越す高地にある白駒池。清里から離れた土地(北八ヶ岳)にあるが、絶景を紹介したいため掲載を始めた。河川を持たない摩周湖(北海道)は、雨水を水源としている。陸地からの養分をほとんど受けないことから、湖水は高い透明度を保っている。白駒池の良好な水質は、似たような条件であるからかもしれない。
(2008.2.2)

夏は清里NO_082

秋の清里 歴史に思いを馳せる
 "夏は清里"と題した写真サイトも、いつの間にか秋の写真をたくさん載せるようになった。夏もいいが、秋もいい。この調子だと、冬や春も出てきそうである。清里の現風景を写すサイトだが、いまぼくの興味は開拓時代の清里に目が向いている。土地土地に歴史があり、今が成り立っている。土地の歴史を知ることは、その土地をより良く知ることにつながると感じている。
(2007.11.10)

夏は清里NO_048

はじめに
 東京の夏は猛暑続きである。人口過密と排気ガスが過酷な暑さに拍車をかける。我が家では東京の夏を避け、例年涼を求めて清里へ出かけている。清里(山梨県北社市)は、冬も楽しめるリゾートだというが、お勧めの季節は断然"夏"である。清里は、昭和50年代に始まるペンションブームが去って、廃れた観光地かと思いきや、そうではない。優良なペンションもあるうえ、大自然がよい。清里の自然に小さな発見を繰り返しているうちに、すっかり清里ファンになってしまった。
 ここでは、私が撮影したスナップ写真を紹介する。撮影も写真選びも、なにかを特に意図したものではない。東京での多忙な生活に、清里に吹く風のような、さわやかな写真を届けられたら幸いである。


清里リンク集

・観光のサイト

 ・清里観光振興会
 ・萌木の村 八ヶ岳高原 清里
 ・清里フィールドバレエ
 ・だいずや
 ・清里フォトアートミュージアム
 ・えほんミュージアム清里
 ・甲州ほうとう 小作 清里高原店
 ・山梨・長坂「翁」
 ・国立天文台野辺山
 ・八ヶ岳高原海ノ口自然郷
 ・信州の旅.com
 ・萌木の村ホテル ハット・ウォールデン(山梨県北社市)
  小さなホテルだが、センスのよい館内で、実に快適。清里に来たらぜひ宿泊したいホテル。
 ・ペンション ホワイトクローバー(山梨県北社市)
  清里でペンションに泊まるなら、ホワイトクローバーがおすすめ。建物が南アルプスと八ヶ岳に面してる。料理もおいしいよ〜。
 ・ペンション モンシェリー(山梨県北社市)
  清里でペンションに泊まるなら、モンシェリーもおすすめ。木立に囲まれたペンション村に建つ。食事はレストラン級、冬は床暖房、六角形の浴槽は大きさが贅沢。

寄り道リンク集

 ・美ヶ原高原 王ケ頭ホテル

・個人のサイト(ブログ)

 ・清里日報
 ・八ヶ岳山麓で暮らす
 ・ブログ Life with dog
 ・たけさんの山あるき
 ・斉藤政喜(フリーランスのライター)サイト
 ・スローライフin八ヶ岳(2010年7月完)



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